
田植え前の3月下旬、鄙舎の茅の葺き替えは始まりました。
それからおおよそ3か月間、職人さんたちがお陽さまとともに作業をし、雨の日にはお休みという自然まかせのスケジュールで仕事を続けて、稲の苗が青々と元気に成長している6月下旬、ついに葺き替えは完了しました。
日の光に1本1本の茅が輝く、優しい曲線の美しい茅葺屋根に生まれ変わりました。
その生まれ変わった鄙舎の姿をご紹介します!
■定点観測地点から





■アップで見ると、全くちがった表情になります!





■南の妻を下から見上げます


■本社入り口側からの姿


■鄙舎とたくさんの仲間が記念写真を撮りました!






■ドローンによる空撮はこちら!


