夏の 「隠れ乾燥」をいたわる。| MeDuとわたしの暮らし方

内側も外側も美しく年齢を重ねてゆくために。

気づかないうちに進行している、夏の肌の乾き。
内と外からうるおい巡らせる、酵母スキンケアのMeDuでケアしませんか。

夏の乾燥肌に内側からアプローチする
発酵薬膳ゼリー<肌糧>

降り注ぐ紫外線や、空調で乾燥した空気。夏は、気づかないうちに肌の「隠れ乾燥」が進行しがちです。そんな時こそ、梅花酵母の恵みでらがない肌をじっくり育てるMeDuの出番です。

まずナイトルーティンに取り入れていただきたいのが、乾燥肌を内側からうるおす<肌糧>。薬膳の考えにもとづいて、発酵ハトムギ、蜂蜜、クコの実、白きくらげなど、8つの食材をブレンドした、食べやすいデザート感覚のゼリーです。

続けることで、薬膳食材と発酵の力で体内環境を整え、自らうるおいを巡らせる力を後押しします。

1日1包、夜の美肌習慣
「おなかの調子が整った」という喜びの声も多い<肌糧>。夜に1包食べて、起き抜けに一杯の白湯を飲むとより効果的です。

朝晩のシンプルケアで
肌を深く満たして

<肌糧>でからだを内側から整えたら、あとは朝晩の洗顔後にローションとクリームでお手入れするだけ。MeDu<ローション> は、絶妙なとろみ感で肌に心地よくなじみます。

また、湿度や汗で肌がべたついて感じる夏は、ついローションだけで済ませてしまうという方も多いですが、それではせっかく与えたうるおいが逃げてしまうもと。MeDu<保湿クリーム> なら、驚くほど軽やかなうるおいベールで肌を包み、深く満たされたもっちり肌に仕上げてくれます。

MeDuがめざすのは、ドラマ ティックな即効性ではありません。からだと肌に眠る自然を目覚めさせて、その人本来の「ごきげん素肌」をゆっくり育んでゆくこと。年齢を重ねてもなお、飾らない自分で日々を楽しむ人に贈りたい「根のある暮らし」のスキンケアです。

注目のエイジングケア成分
梅花酵母って?

MeDuに配合されている梅花酵母は、石見銀山に咲く梅の花から授かった自然酵母。すぐれた保湿効果に加え、しみ・シワ・くすみなどの肌老化をもたらす「糖化現象」の抑制効果(*)が発見された奇跡のエイジングケア成分です。
(*)2015年日本薬学会にて発表。

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