忙しい毎日でもできるおやすみ前の美肌習慣。
一日の仕事や家事に追われて、気づけばあっという間に夜。肌のお手入れに手間はかけていられなくて……とお思いのあなたに、ぜひお試しいただきたいのが、MeDuの「食べるスキンケア」、 発酵薬膳ゼリー<肌糧>です。
おやすみ前に一包食べれば、あとは眠っている間におなかの中からゆっくりと美肌の土台を育ててくれます。
<肌糧>が生まれるきっかけとなったのは、石見銀山に咲く梅の花から発見された自然酵母「梅花酵母」との出会い。その恵みを腸内環境改善と美肌づくりに役立てようと研究を重ねてレシピを完成させました。

睡眠中、腸は「お掃除モード」になりますが、そのモードを後押しして肌にもよい効果をもたらそうというのが<肌糧>です。
梅花酵母による発酵の恵みと、古くから伝わる薬膳の考えを組み合わせ、すこやかな巡りをサポートする8つの食材をブレンドして、じっくり熟成させました。
島根県産ハトムギを梅花酵母で発酵させたペーストやクコの実、菊花、蓮の実など厳選食材の滋味に、蜂蜜のやさしい甘さが溶け合った飽きのこない味わいで、冷蔵庫で冷やすと一層食べやすくなります。
まさに「食べるだけ」の簡単美容法ですが、からだの内からうるおいを巡らせる力をサポートしてくれます。
そんなふうに忙しい女性たちにうれしい <肌糧>ですが、その効果はよい眠りとセットでこそ十分 に発揮されるというもの。
イライラや心配ごとなどはいったんリセットし、おだやかな気持ちで、できるだけ日付が変わる前にベッドに入りましょう。
そして呼吸を深くととのえ、心地よい眠りの中へ。
一日の終わりにほんの少しご自身の内面と向き合い、いたわることが、美と健康の秘訣。あなたも <肌糧>と一緒に「ごきげん素肌」な毎日、始めませんか。

おすすめの召し上がり方
おやすみ前に<肌糧>を一包食べて、起き抜けに白湯を一杯。
この2つが、睡眠中にお掃除モードになる腸のはたらきをサポートして、朝からおなかすっきり。淀みを溜めない心地よさ、ぜひお試しください。

銀山の梅に舞い降りた小さな神秘
「銀山に咲く梅の花から酵母が採取できないだろうか」。そう考えたのは、群言堂スタッフで農学博士でもある房薇(ファン・ウェイ)でした。
2009年春、最初の実験で見事にわたしたちの前に姿をあらわした梅花酵母は、その後の研究により、数々のすぐれた特性を持つ酵母であることが明らかに。
天の授かりもの梅花酵母は、こうして島根の地域資源となったのです。

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